ゆりかもめ
この季節、ゆりかもめはどこにでもいる。
皇居のお堀にもわさわさしてる。
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本日発売のナナオFlexScan S2231W-Eをさっそく買って使っています。22インチワイドの液晶モニターです。実はiMacが壊れた後すぐにディスプレイを買いに行ったのですが、一番気に入ったのは発売のほぼ1ヶ月前にもかかわらず展示してあったこの機種。特に赤の発色のよさに惹かれました。展示品でもいいから売ってくれと頼んだのですが、在庫はあるけれども契約違反になるから売れないとのことで、今日まで待ち続けることに。メーカーも作ったものは在庫にせずどんどん売ってしまえばいいのにと思うんだけど、そうしないのはなぜだろう?
iMacのディスプレイがわずか1年で壊れただけにナナオの保障期間5年というのはとてもうれしいです。しかも修理品の引取りや代替機貸し出しまで全て無償。うーん、素晴らしい。
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iPod touchでなかなかSkypeが使えるようにならず困っていたのですが、いいものを入手しました。ソニーのパーソナルコミュニケーターmyloです。iPod touchと違い、こちらはマイク内蔵。しかもSkypeがプリインストールされています。
お値段は Wi-Fine体験キャンペーンに当選して受け取ったものなので無料。これからいろいろ試して遊んでみようと思います。
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昨夜11時から今朝5時までのTOHOシネマズ六本木ヒルズ ジェイソン・ボーン 3作イッキミNIGHT、とても面白かった。途中で飽きて眠くなるんじゃないかと心配していたけれど、息もつかせぬ展開の連続、退屈することがなかった。最後は「えっ、もうこれで終わり?」と思った程だ。第2作のクライマックスでは音楽も音声もやかましいくらい大きくなったので、第3作もきっとそうなると信じ、クライマックスでもう一波乱あるだろうと期待していたらあっけなく終わってしまった。
さて、3作の中で一番出来がよかったのは第1作の「ボーン・アイデンティティー」。最初から最後まで十分に楽しむことができた。
第2作「ボーン・スプレマシー」はストーリーはとてもよかったけれど、最初から最後まで激しく人物やカメラが動いたり、フォーカスが変わったりととても目が疲れる映像だった。
ところで、映画とTVドラマとでは撮り方に決定的な違いがある。それは画面の小さなTVでは(最近は大きくなってきたけれど)人や物をより大きく映すのだ。ところが、特に第3作「ボーン・アルティメイタム」では、人物を画面いっぱいに撮っていた。映画通の人であれば、これを観て監督が映画の素人だと思うだろう。もしかしたら、DVDを買ってTVで観ることを前提に作ってあるのだろうか? それにしても、ズーミング中はピンぼけになるし、爆破シーンなどではカメラを左右に揺らすなど映像に関しては明らかに手抜きが感じられた。2週間前に観た「グッドシェパード」の映像がとても素晴らしく完璧なものだっただけに特にそう思うのかも知れないけれど。
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昨日、某役所から差押事前通知なるものが僕宛に送られてきた。4日以内に住んでいるのとは管轄の異なる役所に100万円ほどの現金を持参しなければ給与を差し押さえるとある。
最初は新手の詐欺かと思ったが、どうも本物っぽい。で、昨日はこの通知書に記載されている連絡先の住所や電話番号が本物かどうか調べることに時間を費やすことに。精神的ショックと相まって昨日自宅で仕上げる予定だった仕事ができなかった(このブログは更新したけれど...)。
もちろん身に覚えがないので、さっそく今日担当者に電話で確認してみた。なんでも、僕の情報は今住んでいる役所から送れてきたとのこと。ところが、である。名前と住所は僕のものに間違いないが、生年月日やら住所履歴やらが先方の持っている情報と一致しない。とりあえずこの通知書はなかったことにするということで落ち着いたけれど、どうしてこんなことになったのか心配は尽きない。はたして僕は年金を受け取ることができるのだろうか?
それにしてもお役所のやることには困ったものだ。税金を少しでも多く取るためにかなりの労力を費やしているように思える。公務員1人あたりおそらく年間1,500万円程度の税金が使われているだろうから、その分人員を削減した方がずっと合理的なのに。
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